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トレーニーとは?【トレーナーとの意味の違い】

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この記事を書いた人
カイ

筋トレ歴10年で、ボディビルやフィジークのコンテストでの優勝経験あり。ゆえに正しい筋トレ方法やダイエット方法を熟知。当サイトではそんな筆者が、適切な筋トレ方法やダイエット方法を解説してます。専門性を持ってすべての記事を執筆しています。

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トレーニーとトレーナー違い

昨今は筋トレブームもあり「トレーニー」といった言葉を目や耳にする機会も増えつつありますが、「トレーナーじゃなくてトレーニー?」と疑問に思ってませんか?

本記事では、筋トレ歴10年の筆者が「トレーニーとトレーナーの違い」を解説しています。

※関連:筋トレ用語の意味【カーボ?レップ?バルク?】

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トレーニーとは?【トレーナーとの意味の違い】

結論、筋トレ界隈でよく言われるトレーニーとは「trainee」から来ていると考えられます。

そんなtraineeは直訳すると「訓練を受ける人」を意味。

ですから、筋トレ界隈では「トレーニー=筋トレしてる人」といったニュアンスで使われます。

カイ
カイ

そう、家であれジムであれ自重であれフリーウエイトであれなんであれ、筋トレしてる人はみなトレーニーです。

トレーニーの定義に筋肉が大きいとか小さいとかも、これといって関係ありません。

また、そんなトレーニーといった言葉と混同しがちなのが「トレーナー」。

トレーナーは英語だと「trainer」となり「訓練者」を意味し、指導する側の人を表します。

職業はジムのトレーナーといった具合に。

ですからトレーニーと似てますが意味は真逆と言えます。トレーニングを受ける側の人と受けさせる側の人と言いますか。

以上トレーニーとは?【トレーナーとの意味の違い】でした。

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