ベースブレッドで筋トレ飯をより快適に【完全栄養の主食で自炊いらず】

ベースブレッド

鶏の胸肉を買ってきては1回分に小分けして冷凍したり、卵を頻繁にスーパーに買いに行ったり、体づくりを頑張ろうと思うと筋トレ以外の面がかなりハードだったりしますよね汗っ。

もちろん月に1回とかなら苦にならないですが、週に1回やそれ以上はそういった手間な作業をすることかと思います。

ですが筋肉のためダイエットのためと言えど、まあめんどいしできることなら調理もせずパッと体づくりに適した栄養バランスの食品が食べれたら快適ですよね?

そんなマッチョを目指したりダイエットを頑張ったりするあなたに持ってこいなのが、
「ベースフード」。

 

こんにちはカイです!

筋トレ歴は10年ほどで、コンテストでの優勝経験あり。

そんなわけで、今までもう7年ほど以下のような作業を繰り返してきました。
(もはや悟りを開きつつ笑)

ですが時にクソめんどうに感じ、そのたびに「なんか宅配とかでパッと食べれる筋肉フードはないんかいな!」と思ってました。

そんな時にTwitterのタイムラインで見かけた「ベースフード」。
中でも定番であるベースブレッドをポチッたので、今回はそちらについてレビューしていきます。

僕と同じように筋トレ飯を作るのがめんどうな時や、普段の間食に筋肉フードをお探しの場合などは試す価値あり!
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では、詳しくみていきましょう。

 

ベースブレッドで筋トレ飯をより快適に【完全栄養の主食で自炊いらず】

結論として、ベースブレッドは毎日のように食べる必要はないと思いますが、キッチンにいくつかは常備しておきたいモノですね。

というのもベースフードは特別にマッチョを意識して作られたブランドではありません。

ですからマッチョが何かと気にする「タンパク質の量」が特別に優れているわけではないです。
具体的には1袋あたり13.5g。
(もちろん1回で2袋を食べるなら、人によっては適量になる場合もあるが)

なのでマッチョがベースブレッドを食べる際は、何か他の食材と組み合わせるのが吉。
朝食の卵に組み合わせたり、ちょっとタンパク質が足りへんなあといった際に追加してみたり。

そういった意味で、先ほど「常備しておきたい」と表現したのです。

カイ
カイ

またベースブレッドがあると仕事で遅くに帰宅してから筋肉飯を作るのが無理な時や、そもそも自炊するのがめんどうな時にストレスなく快適かつ適切に栄養を補給することができます。(まさに冒頭の僕のパターン)

やはり筋肉をつけたり体脂肪を落とそうと思うと、食事管理からは逃げられないので、ベースブレッドがあると安心。
(時期も時期なのでスーパーに行く機会も減らせるといった面でも安心だったり)

空腹時にお菓子の代わりに食べることで摂取カロリーを抑えられたり、食べ過ぎを防ぐこともできますし。

 

そんなベースブレッドの味に関しては以下のとおり↓

・プレーン
こちらはおススメはしませんかね。というのも特別な味がついていないので素朴すぎますので。バターやジャムなどが必要になるかと。(ライ麦パンが好きな方は合うかもです)

ベースブレッド

・メープル
袋を開けた瞬間に漂うメープルの香り。ですがそんな香りに対して甘味はさほど強くありません。

ベースブレッド

・チョコレート
チョコ感は特にないです笑。とは言えチョコレートではないほんのりとした甘みは感じられます。

ベースブレッド

・シナモン
メープルやチョコレートに対してシナモンはシナモンをきちんと主張してきます。ですから個人的には前者と異なるハッキリした風味が気に入りましたね。

ベースブレッド

・カレー
上3つは基本的には甘み重視なのもあって食事というより間食といったイメージ。対してカレーはまさに食事のごとく食べ応えがあります。揚げないカレーパンのような風味で、他3つに比べてモサモサ感は強め。

ベースブレッド

ベースブレッドは一般的なプロテイン食品と同様にモサモサかと思いきや、そんなことはなく割としっとり目の食感。
(プレーンとカレーを除いて)

 

また必須脂肪酸などが含まれるこれまた健康食品であるチアシードが入っているため、プチプチ感もあり個人的にはどの味もリピートしても良いと思えるモノでした。
(プロテイン系の食品の中ではという意味でなく、通常のパンとしても)

そんなわけで、個人的には次回はプレーンとチョコレート以外を注文しますかね。
それらにはもっと甘みが欲しかったので。

 

ベースブレッドはタンパク質だけでなく高栄養素

すでに触れたようにベースブレッドはタンパク質が13.5gと体づくりをしている身からすると、そこそこに評価すべき点。

ですがベースブレッドはそもそも完全栄養の主食と呼ばれ、「タンパク質、食物繊維、26種のビタミンミネラル」などを中心に体に必要な栄養素をふんだんにぶち込んだ食品。(ベースブレッド1食分で一般的な必要量の約3分の1を満たしてくれます)

ゆえにマッチョやダイエッターを中心に、体に少しでも興味がある方にも幅広く流行っているのです。

そういった意味で、市販のプロテインバーなどのプロテインフードよりは何倍も体づくりに適していると考えられます。

いくら筋肉の増加や体脂肪の燃焼にタンパク質が必要と言えど、ビタミンミネラルが不足しては体内で適切に処理されないことにもなりますし。
(⇒参考:【必須】筋トレしてるのにまだマルチビタミンミネラルとってないの?

 

ベースブレッドは高い?いいえ1個あたり197円

上記のように、栄養満点でかつ味によってはかなり美味しく食べれるベースブレッドですが、気になるのがやはりその値段。

まずベースブレッドをより安く利用する場合は「継続コース」が必須。
(継続と言うものの回数に縛りはないので1回で解約可。ゆえに安心して試せます)

すると初回は20%オフで16個のセットを試すことができ、そちらだと1個あたり197円で購入できます。

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市販のサラダチキンやプロテインバー、はたまた高カロリーなだけのコンビニパンなどを思うと、かなり良心的な価格ですよね?
ベースブレッドは高栄養素ですしなおさら。

 

ベースブレッドの継続コースの解約手順

そんな継続ベースの解約方法ですが、ベースブレッドを注文すると以下のようなメールが届きます。

ベースブレッド

「パスワードを設定する」からマイページにログイン。

そして注文画面の数量をゼロにするか削除をクリックします。
これだけで完了。1分もかかりません。

ベースブレッド

 

【まとめ】ベースブレッドは筋トレ民の自炊をサポート

といったように、栄養満点でうまいかつ良心価格なベースブレッド。
これはもう筋肉飯のレパートリーに入れておいて問題なし。

筋肥大のためであれダイエットのためであれ、やはり食事は楽しむ必要があると思います。
(ダイエット中に気軽にパンが食べれるだけでもストレスを緩和できたり)

カイ
カイ

ストレスをためながら食事をしていては、体づくりの継続それ自体が困難になることも考えられますし。

そんなわけで、ベースブレッドでより体にも心にも優しい食事を心がけてみては。
初回に限り20%オフで試せます↓
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以上ベースブレッドで筋トレ飯をより快適に【完全栄養の主食で自炊いらず】でした。

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